発達障害・社会不適応の大人女子ブログ

発達・適応障害で境界線が曖昧な大人女子の胡蝶の夢

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大人女子の発達障害

久しぶりに見た夢 発達障害の私の嫌な記憶

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■久しぶりに夢を見た。中1の頃だったか。
授業中、トイレに行きたいと言えなくて、我慢できずにお漏らしした友達の夢だ。

その子は潔癖症だった。一人でトイレに行けない。床に落ちた紙でさえ、拾うのに躊躇する有り様だった。

彼女がお漏らしした時は、保健室に連れて行ったり、着替えを探したりと助けてあげたつもりが、恩を仇で返すように、私の悪口を言いたい放題言っていた。

その思い出が今となっても夢に出てきて、腹が立った。

当時を振り返れば、彼女は自分に自信がなかったのだろう。
父親が医療従事者だの、よく自慢話を聞かされたものだ。容姿もニキビだらけで汚かった。

毎日マウント取りに明け暮れる、哀れな子だった。

他の友達から聞いた話によると、小学校でも嫌われ者だったそうだ。

こちらから縁を切って正解だった。どうでもよかった。

女の友情なんて、そういうもんよ。

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